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レーシックを受けた方の体験談を紹介


サーフィンで波が見えず・・・ 高橋 信育さん (20代 男性 会社員) 術前 R0.1 L0.1 ⇒ 術後 R2.0 L2.0 0.1の視力で生活していました。メガネは違和感があったし、ドライアイなのでコンタクトレンズをはめることもできませんでした。それで仕方なく裸眼のままだったんです。また、3年以上サーフィンをしていますが、遠くから来る波が見えず、なかなか乗ることができませんでした。あと、目が見えないことから常に体調も悪く、とくに肩こりがひどかったですね。 手術後は、はっきり見えるようになって、全く疲れなくなりました。みんなにタフだねと言われるくらいです。 0.1の時はどうせ見えないからと何事にも消極的で、世界が止まっていた気がします。 今は積極的にいろんなものを見たり発見したりすることがうれしくてたまりません。 不動産の営業をしていますが、実は目が見えないことから話すことが苦手だったんです。今は堂々とお客さんの目を見て話せるようになりました。 サーフィンの腕は、もちろん驚くほど上達しました。台風のときは12フィート以上の波にも乗ったんですよ。以前は、視野が狭かったのでスノーボードにも影響がありましたが、今は思いっきり楽しんでいます。目がよくなることは精神的にも絶対いいと思います。
趣味のトライアスロンでも・・・WHさん (20代 男性 会社員) 術前 R0.1 L0.1 ⇒ 術後 R1.5 L1.5   視力は両眼とも0.1で、大学の頃からコンタクトを着用していました。 医学書専門出版社に就職してからは、月の半分が出張という生活。その度にコンタクトを持ち歩いていましたが、わずらわしかったです。職業柄、コンタクトレンズをずさんに使うとどれだけ目に悪いか知識はあるのに、実際はきちんとできないというジレンマが・・・。 趣味のトライアスロンでは、レースの度に目が気になって。『毎回、コンタクトは落としてもいいからレースに集中しよう!』と言い聞かせていました。プロのトライアスロン選手もレーシックを受けていると知り、自分もやってみたいと思いました。実際、スポーツ選手にはレーシックを受けた人も多いですし・・・。 現在、両眼1.5で快適です!仕事は身軽になったし、好きなトライアスロンにも集中できています。 次回のレースではよい結果が期待できそうです。今シーズンは快調です。やはり裸眼はいいな。 コンタクトレンズがめんどう・・・ レストランバーで働いていまして、お客さんからレーシックのことを聞きました。 それまでは、コンタクトレンズを使用していたのですが、仕事柄、不規則な生活なのでつけっぱなしになったり、つい手入れが雑になっていました。それに仕事がハードな日が続くと、ドライアイでコンタクトレンズがつけにくかったりして、目が霞んできたりしました。眼球に傷がついて、医者からコンタクトレンズの使用を禁止されたこともありました。 だから、本気で『レーシック手術』を受けたい!!と思いました。 手術3日後には、完璧に目が良くなっている事を実感することができました。 0.03だった視力が1.5になりました。コンタクトレンズの煩わしさから開放されるのはもちろんのこと、裸眼で見えることで、遊びも仕事も制限がなくなり、幅もグンと広がりました。 皮膚科医師は視診が命です・・・ 皮膚科医というのは、視診(目で見て診断すること)が命です。たとえ一時的にしろ、視力に差しさわりが生じて、診断の勘が鈍ってはなりません。それで毎日の忙しい診療に追われて、施術を受ける機会を逃していました。 自分は乱視があるために眼を細める傾向があります。 これは表情じわと言って、眼輪筋・皺鼻筋といった筋肉の収縮にるしわです。この筋肉の不自然な収縮が繰り返されることによって、やがては、固定しわ(こめかみのいわゆる「カラスの足跡」や眉間のしわ)が作られていきます。 これから美容医療に携わろうとする自分に、将来固定しわが目立ってしまっては困ります。 乱視のある自分の場合、固定しわを予防するには、近視矯正手術ではなかろうか?と思い手術を決めました。 手術後の現在、視力は大変良好です。両眼とも1.5~2.0と予定通りですし、今まで以上に細かく丁寧な手術をするのが好きにもなりました。乱視ゆえの眼を細める癖もなくなりましたし、LASIKは広い意味での、しわ予防手術の一つと位置付けてもいいのではなかろうか、と思っているくらいです。 また、美容外科では、二重まぶた作成など、眼の周辺の手術をすることも多いのですが、そのたびにLASIK手術のことが思い出され、眼の付近をいじられる患者さんの不安な気持ちがわかるようにもなりました。また、私は44歳ですが、幸い老眼は出ていませんでした。 しかし、LASIKをためらう方の中には「近視を矯正すると老眼が早くに出るのではないだろうか?」と心配される方もいらっしゃるようです。最近の医学雑誌に、米国で老視矯正のレーザー手術の第二相試験が始まったとありました。そんなわけで、十年先の老眼の心配を私はしていません。 情報協力:名古屋アイクリニック
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